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1978年生まれ。キャリアクリエーター。採用広報。
人事・経営の家庭教師。米国大学院卒業後、人材エージェント・企業内人事として活躍。
大手旅行会社、自動車販売会社、大手機械メーカー、IT企業など100社以上の採用ブランディング、ダイレクトリクルーティング、リファラル採用をメインミッションとして活動。
人材育成のスペシャリスト、研修講師としても活躍中。

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需要のある投資にニーズあり 金融系専門職
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    仮想通貨からアプリまでニーズはいろいろある業界

     

     

    金融市場を牽引しているのがビットコインやFXトレードなどの金融商品。

    市場が活発化すると同時に、スマホアプリでも取引ができる時代になっている。

    転職の際に注目をする点としてはアプリなどITの活用が挙げられる。

     

    特に金融商品は秒単位で価値が変動してしまうので、いつでもどこでも簡単に利用ができるスマホアプリの需要は見逃せない。

    また、Cloudを使った会計システムについても注目が集まった。

    将来性重視をするなら、これらのサービスを行っている企業が確実だろう。

     

    ビットコイン関係は、日本ではまだ定着をしていませんが、今後確実に活性化をしていく市場の1つ。

    転職をする際に新しく開拓する分野としては選択肢として考える事もできるでしょう。

    また外資系やグローバル系に飛び込むのであれば、英語の習得も必須であり、チャレンジすることも可能だろう。

     

    攻略ポイントその1:FXトレードとビットコインが主戦場になる

     

     

    世界中のお金が集まるのが金融市場。

    その市場の中でも注目を集めているのがFXトレードとビットコイン。

     

    ディトレーターもいらっしゃいますが、一昔前のように一攫千金を当てるというイメージはなくなってしまった。

    2006年のライブドアショックから、短期的に運用をするより、中長期的に運用に切り替える人が増えたからである。

    アベノミクスの効果もあり、日経平均株価も約3倍まで上がってきたのは事実である。

     

    AIが人間の代わりに取引をするようになり、そのため市場が活発に動いている。

    動きのある市場というのは市場にお金が流入しやすくなっている。

     

    取引件数が多い市場でお金の流れを理解することができる。

    今後も期待できるのがFX市場とビットコインの市場です。

    日本ではまだまだ定着していないので今後も期待できる。

     

    また、個人投資家のトレンドが移行していることもあり、新市場というのはまだまだブルーオーシャンである。

    嗅覚を持っていれば新しい市場ができればチャンスがそれだけ大きくなるということ。

    昔は不動産投資、株式投資が主流であったけれど、ディトレーターが出現したあとはビットコインやFXの市場が活性化している。

     

    攻略ポイントその2:スマホ決済で勝機あり

     

     

    ビットコインに象徴をされるようにスマホをかざして決済ができる様になりました。

    スマホで決済をするにはアプリが必要となり、アプリの開発が急務です。

     

    日本では手薄なビットコインとアプリの開発に注目が集まっています。

    世界中が注目をしているビットコインですが、また日本では使える店舗が少なく、認知をされていない。

    ビットコインが今後交通系マネーのように磁気カードでの決済やスマホでのトレードなどに対応をした時に、大きなニーズが発生する。

    また、アプリでの金融取引についても今後活発になるので将来性がある。

     

    常に成長している市場を掴んで先回りすることがポイント。

    金融サービスは成長中の市場をいち早くつかみ、ニーズに応えることが重要。

    ビットコインは日本での流通量が少ないので今がチャンス。

    またアプリ系のニーズを掴んでいる金融企業も将来性はある。

     

    攻略ポイント3:グローバル企業を目指すなら、英語力と向上心

     

     

    金融系については有利な点もあれば、落とし穴もある。

    この業界についてはハイリスク、ハイリターンということもあります。

    保険代理店でも経験を積むことができるけど、ブラックな労働環境や賃金体系など問題点も多い。

    転職をする前に確認をしておくことが必要ですが、労働環境はあまり良くない。

    目的意識を持ってステップアップをしていくか、ブラックなところを感じたら転職をするかの2択。

     

    目的意識と金融経験で動き続けるニーズをキャッチ。

    経済は常に動いているので、目標を持ってトレンドを掴み続けなければ置いてけぼりになってしまう。

    高い意識が必要な職種である。

     

    英語と金融経験でグローバルに活躍することができる。

    日本ではニーズがあるが、金融の本家はアメリカ。

    そこそこの英語力では勉強は必須条件になるが、転職をチャンスに挑戦をするのもあり。

     

    | 転職のキホン | 00:05 | comments(0) | - | - |